臨床にしか使えない脳画像の見方と機能解剖

脳画像を見る目的は
① 評価項目の選択、② 予後予測をするため、③ 現象の解釈のため
この3つをどう臨床に結びつけるか、知識と臨床のブリッジングをテーマに一味違った脳画像セミナーを開催!

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脳卒中に特化した実技中心の脳外触診セミナー

臨床場面でなぜ筋肉を触る必要があるのか?
筋に関する機能解剖を考え、臨床に特化した勉強会。
セミナー内容も実技中心で、臨床結果にこだわり続ける脳外触診セミナーはこちらから!

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『もう一度歩きたい』を探求し続ける脳外歩行セミナー

歩行をみる上で重要な『脳』と『身体運動』の関係性。
そのために必要な動作分析と脳機能の側面から脳卒中患者様の歩行を紐解く実技セミナーを提供します!

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摂食・嚥下の視点から脳卒中リハを考える嚥下セミナー

嚥下はST領域、姿勢はPT・OTといった考えではなく、PT・OT・STがともに嚥下の評価・介入ができ、食べれることによる脳の機能変化を考えたセミナー内容を展開。

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関西(6都市)支部セミナー

大阪・神戸・京都・滋賀・奈良・和歌山の6支部でのナイトセミナー&1日セミナーを開催中。
1~3年目でも学びやすい脳卒中の基礎をベースとした内容をお届け!

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脳外臨床講師陣それぞれの想いや、各セミナー日程などをまとめて把握することが可能です。