2021/7/21(水)【オンラインナイトセミナー】臨床につながる嚥下機能の評価・アプローチ

タイトル 臨床につながる嚥下機能の評価・アプローチ
〜口が閉じない症例に対して下顎を安定させる為の考え方〜
日程 2021年7月21日(水)
時間 20:00~21:30  *10分前より入室可能
場所 オンライン(zoom)にて開催
講師 脳外臨床研究会 嚥下講師 小西弘晃
申し込み 
1,100円(オンラインセミナー参加のみ):申し込み

2,980円(復習用動画あり):申し込み

*2つのプランをご用意しております。ご自身に合ったものをご選択ください。

申し込み方法
オンラインセミナーのみの購入はBASEより販売。
資料・復習用動画の購入はnoteより販売しております。

セミナー概要

<目次>
1. なぜ口が閉じないのか?高齢者の背景から考える
2. 嚥下機能における閉口の役割と機能解剖について
顎関節と姿勢・咀嚼筋・舌筋を中心に
3. 症例通して閉口への評価・治療アプローチの実際

高齢で嚥下障害にて難渋する方で多くみられる現象で『口が閉じない・・・』ということは多くありませんか?
口が閉じることができないと、食物を口腔内保持が困難・食塊形成ができない・嚥下圧が高められない・嚥下反射惹起や遅延するという現象が臨床上でよくみられます。
この現象を改善し、嚥下機能を向上する為にはまず嚥下において閉口(下顎の安定)にはどんな役割があるのか、閉口する為の構成要素を知り、基礎的な機能解剖からなぜ高齢者の方は閉口できなくなるのかというプロセスを学ぶことが大切であると考えています。
このように嚥下セミナーでは、嚥下の機能解剖・運動学という基礎知識をどのように臨床現場で考えていけばいいのか?という考え方を学べますので、是非参加下さい!

 

申し込み  :一般・サロン無料・有料会員
1,100円(オンラインセミナー参加):申し込み

2,980円(復習用動画あり):申し込み

資料について

1,100円:資料なし
2,980円:資料なし
ご自身に合ったプランをご選択ください。
※資料の転載・譲渡は固く禁じております。

注意事項

①オンラインの接続状況によって、音声の一部が途切れたり、一時中断をするといった可能性がある場合がございます。当研究会でも随時確認をしながら、こちらの接続トラブルによって映像がみれない、音声が聞き取れない状況が続いた場合は後日の動画の配信などでの対応を行います。しかし、最後まで配信が可能だった場合の返金・動画配信は一切致しませんので、ご理解・ご了承の上お申し込みください。

②申込者以外の方へのzoom IDの共有は禁止致します。オンラインセミナー中に事務局で名前の確認をさせて頂き、申込者以外の方の視聴が確認された場合は、こちら側より強制退出させて頂きます。

③BASEというアプリを使用し、当日参加可能なzoom IDを送らせて頂きます。BASEにて申し込み後メールが2通(1通はBASE側から申し込み完了のメール、2通目に当研究会からの自動返信メール)が届きますが、2通目のメールがセミナー直前だとセミナー開始前に届かない可能性があります。そのため、申し込みは前日までに宜しくお願い致します。万が一、2通目のメールが届かない場合はBASEよりお問い合わせ頂くと事務局で対応させて頂きますので宜しくお願いいたします。

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