2021/6/16(水)【オンラインナイトセミナー】臨床につながる嚥下機能の評価・アプローチ

タイトル 臨床につながる嚥下機能の評価・アプローチ
〜初期評価で舌機能を診るべきPoint〜
日程 2021年6月16日(水)
時間 20:00~21:30  *10分前より入室可能
場所 オンライン(zoom)にて開催
講師 脳外臨床研究会 嚥下講師 小西弘晃
申し込み 
1,100円(オンラインセミナー参加のみ):申し込み

2,980円(復習用動画あり):申し込み

*2つのプランをご用意しております。ご自身に合ったものをご選択ください。

申し込み方法
オンラインセミナーのみの購入はBASEより販売。
資料・復習用動画の購入はnoteより販売しております。

セミナー概要

【目次】
1. 初期評価でなぜ『舌機能』を診る必要があるのか?
2. 嚥下における『舌筋』の役割について
3. 嚥下機能向上に向けた『舌筋』の評価・アプローチ

【内容】
皆さんは、初期評価で『舌機能』を評価しますか?
嚥下障害を呈する患者様では、嚥下反射遅延・嚥下圧の問題が臨床で多く見られます。
この現象の原因になるのが『舌』の機能低下です。初期評価から、問題点を予測して1日でも早く評価・アプローチすることが早期経口摂取に繋がります。
舌は食塊形成・嚥下圧生成に大きく関わり、嚥下障害を改善させる為に最も重要な筋肉です。舌は、外舌筋・内舌筋で構成されており、機能解剖から筋の特徴・評価と治療の段階づけまで今回はお伝えしていきます

【対象】
・嚥下障害を呈する患者を担当して悩むセラピスト
→経口摂取訓練がすすまない、摂取量が上がらない、ムセてしまい誤嚥リスクが高い
・嚥下機能の評価の幅や視点を増やしたい
・嚥下障害の方への具体的な治療アプローチが知りたい
・嚥下のことに興味あるセラピスト
・嚥下の基礎から学びたい方

 

申し込み  :一般・サロン無料・有料会員
1,100円(オンラインセミナー参加):申し込み

2,980円(復習用動画あり):申し込み

資料について

1,100円:資料なし
2,980円:資料なし
ご自身に合ったプランをご選択ください。
※資料の転載・譲渡は固く禁じております。

注意事項

①オンラインの接続状況によって、音声の一部が途切れたり、一時中断をするといった可能性がある場合がございます。当研究会でも随時確認をしながら、こちらの接続トラブルによって映像がみれない、音声が聞き取れない状況が続いた場合は後日の動画の配信などでの対応を行います。しかし、最後まで配信が可能だった場合の返金・動画配信は一切致しませんので、ご理解・ご了承の上お申し込みください。

②申込者以外の方へのzoom IDの共有は禁止致します。オンラインセミナー中に事務局で名前の確認をさせて頂き、申込者以外の方の視聴が確認された場合は、こちら側より強制退出させて頂きます。

③BASEというアプリを使用し、当日参加可能なzoom IDを送らせて頂きます。BASEにて申し込み後メールが2通(1通はBASE側から申し込み完了のメール、2通目に当研究会からの自動返信メール)が届きますが、2通目のメールがセミナー直前だとセミナー開始前に届かない可能性があります。そのため、申し込みは前日までに宜しくお願い致します。万が一、2通目のメールが届かない場合はBASEよりお問い合わせ頂くと事務局で対応させて頂きますので宜しくお願いいたします。

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