2021/5/19(水)【オンラインナイトセミナー】臨床につながる嚥下機能の評価・アプローチ

タイトル 臨床につながる嚥下機能の評価・アプローチ
~直接訓練時の頸部ポジショニングの考え方~
日程 2021年5月19日(水)
時間 20:00~21:30  *10分前より入室可能
場所 オンライン(zoom)にて開催
講師 脳外臨床研究会 嚥下講師 小西弘晃
申し込み 
1,100円(オンラインセミナー参加のみ):申し込み

2,980円(復習用動画あり):申し込み

*2つのプランをご用意しております。ご自身に合ったものをご選択ください。

申し込み方法
オンラインセミナーのみの購入はBASEより販売。
資料・復習用動画の購入はnoteより販売しております。

セミナー概要

【目次】
①頸部ポジショニングとは?
(ポジショニングと角度の2つの視点)
②嚥下機能と頸部ポジショニングの関係性
③症例を通した直接訓練時の頸部ポジショニングへの評価・治療アプローチ

【内容】
重症な嚥下障害を呈する患者において、初期での嚥下評価の中で多くの視点で評価でき、原因追求できる事は、早期に経口摂取獲得の為に大切な要素になります。

皆さんは、嚥下スクリーニング評価・食事前に頸部のポジショニングをどのようにしてますか?
よく聞くのは、「軽度前屈位」です。なぜ、軽度前屈位にするのでしょうか?
何を目的にどんな機能をポジショニングによってアプローチすることができるのかという原理原則をまず理解する事が、皆さんが担当する嚥下障害を呈する方の経口摂取をスタートする為に・経口摂取量を向上させる大切な一歩だと思います!

今回は、講師が臨床で嚥下障害患者様と向き合う中でポジショニングという言葉の意味から嚥下機能とポジショニングの関係性、症例を通して頸部ポジショニングのアプローチまでお話させて頂きます!

嚥下の事があまり分からない方でも参加していただけるように基礎からお伝えしていきます。症例動画を通して、思考過程を一緒に学びましょう。

【対象】
・嚥下障害を呈する患者を担当して悩むセラピスト
→経口摂取訓練がすすまない、摂取量が上がらない、ムセてしまい誤嚥リスクが高い
・嚥下機能の評価の幅や視点を増やしたい
・嚥下障害の方への具体的な治療アプローチが知りたい
・嚥下のことに興味あるセラピスト
・嚥下の基礎から学びたい方

 

申し込み  :一般・サロン無料・有料会員
1,100円(オンラインセミナー参加):申し込み

2,980円(復習用動画あり):申し込み

資料について

1,100円:資料なし
2,980円:資料なし
ご自身に合ったプランをご選択ください。
※資料の転載・譲渡は固く禁じております。

注意事項

①オンラインの接続状況によって、音声の一部が途切れたり、一時中断をするといった可能性がある場合がございます。当研究会でも随時確認をしながら、こちらの接続トラブルによって映像がみれない、音声が聞き取れない状況が続いた場合は後日の動画の配信などでの対応を行います。しかし、最後まで配信が可能だった場合の返金・動画配信は一切致しませんので、ご理解・ご了承の上お申し込みください。

②申込者以外の方へのzoom IDの共有は禁止致します。オンラインセミナー中に事務局で名前の確認をさせて頂き、申込者以外の方の視聴が確認された場合は、こちら側より強制退出させて頂きます。

③BASEというアプリを使用し、当日参加可能なzoom IDを送らせて頂きます。BASEにて申し込み後メールが2通(1通はBASE側から申し込み完了のメール、2通目に当研究会からの自動返信メール)が届きますが、2通目のメールがセミナー直前だとセミナー開始前に届かない可能性があります。そのため、申し込みは前日までに宜しくお願い致します。万が一、2通目のメールが届かない場合はBASEよりお問い合わせ頂くと事務局で対応させて頂きますので宜しくお願いいたします。

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